久々にこのシリーズです。 というのも今年もランディ・ローズの命日が来たからですね・・・。 ランディは僕が最も影響を受けた一人でいまだに好きです。 世間的にランディの功績と言えばOzzy時代なのでQuiet Riotネタは変化球もいいところですが、このアルバ…
久々のCD語りシリーズの第6回目。 今回は、MR.BIGから''Hey Man''です。4作目のアルバム。 MR.BIGのアルバムはほぼ持ってますが、中でもやや地味な位置付けの作品だと思います。 というのも派手なヒット曲が収録されておらず、のちにベスト盤などに入る曲は…
CD語りシリーズ第5弾。 ブラジルのメタルバンド、Viperの''Theatre of Fate''(2nd)です。 Angraのアンドレ・マトス(Vo.)が在籍していた事でも知られていますが、結構マイナーだと思います。 本作を最後にマトスは脱退しますが、バンドは継続され通算5枚ほど…
CD語りシリーズの4回目です。 今回は、元Scorpionsとしても有名なギタリスト、ウリ・ジョン・ロートのバンド、Electric Sunから''Fire Wind''を紹介します。 Electric Sun名義では2枚目のアルバムですね。 ウリといえば熱心なジミヘンフリークで、その片鱗は…
CD語りシリーズの3回目です。 ちなみに順不同で思いついたものから紹介してます。 今回紹介するのは、John Sykesの''20th CENTURY''というアルバム。 彼のキャリアの中でも比較的新しい時期の作品です。 とはいっても97年リリースなので、もう20数年前ですが…
CD語りの2回目はギタリスト、アンディ・ティモンズの1stソロアルバムを・・・。 これは僕がまだハードロック・ヘヴィメタルを中心にギターを練習していた頃に手にした一枚で、 当時の僕はギターインストといえばシェンカーやゲイリー・ムーアのようなメロデ…
『思い入れのあるCDについて書くシリーズ』を始めてみたいと思います。 これまでもCDのレビューはしてましたが、最近では新規に買う事も無くなりつつあるので、 今後は手持ちの中から主観バリバリの語りと共に載せてみたいと思います。 これまでのレビューと…
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